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討議・調査資料

高校生の修学実態調査

「構造改革」路線のもとでの失業・倒産や所得減少などによって、高校生の家庭の経済状況が悪化し、経済格差が教育格差に波及する事態がすすんでいます。「授業料が払えない」「修学旅行に行けない」「卒業アルバムが買えない」など、高校生の学習権と学校生活を脅かしている実態をリアルに把握し、社会問題としてアピールし、生徒の就修学保障を求めるために、日高教は標記の調査を毎年実施しています。

2007年3月 6日

2006年度高校生の修学保障に関するアンケート調査の結果のまとめ

2006年度高校生の修学保障に関するアンケート調査の結果のまとめ(PDF/720KB)

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