このページの本文へ

トピック

高校生の就職実態調査

日高教は、高校・障害児学校生の就職実態とその問題点を社会的に明らかにし、卒業生の進路保障に資するため、標記の調査を毎年2回(10月末・卒業時)行なっています。 同様の調査は文科省・厚生労働省も行なっていますが、日高教は官製の調査では明らかにされない問題点(校種別・不安定雇用)や現場教職員の声に焦点を当てて、抽出調査を行なっています。

2008年12月22日

高校生就職内定取り消し実態調査(第2版)を公表 「高校生の就職守れ!」の声をあげましょう

12月19日に発表した「高校生の就職内定取り消し実態調査について、取り消しの追加、人数の訂正等がありましたので、第2版を公表します。今後も情報の追加等があれば、随時公表していきます。なお、この調査についての日高教のコメントのなかにまちがいがありました。「...22人分の求人取り下げ」(山形)とあるのは、岩手県のまちがいでした。山形県の関係者のみなさんにはご迷惑をかけ、おわびします。

高校生就職内定取り消し調査(第2版).pdf

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.nikkokyo.org/cgi-bin/mt4/mt-tb.cgi/75

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)